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カテゴリー「クラシックギター」の検索結果は以下のとおりです。

ヘミオラ(hemiola)

◇ AI による概要

ルネサンス期またはそれ以降の音楽において、8分の6拍子の曲を4分の3拍子のように演奏する(あるいはその逆の)技法は、ヘミオラ(hemiola)と呼ばれます。

これは、拍子のグループ分けを一時的に変更することで生じるリズム的な錯覚や強調効果です。

8分の6拍子は、通常、8分音符3つを1つのグループとする2拍子系(1-2-3, 4-5-6)として感じられます。

4分の3拍子は、通常、4分音符1つを1つの拍とする3拍子系(1-2-3)として感じられます。

ヘミオラは、8分音符2つを1つのグループとする3拍子(4分の3拍子のリズム)として演奏することで、本来の8分の6拍子のアクセントパターン(2拍子系)とは異なるリズム感を生み出します。特にバロック音楽の終止(曲の終わり)部分などで頻繁に用いられた技法です。

生徒さんがポンセのプレリュード(Weiss改め)を練習したいとのことで、重い腰を上げることになりました。3分程度の魅力に溢れた小品ですが、魅力を伝えるための労力が大きい割には、あっという間に終わってしまうのが辛いところです。

前奏曲です。8分の6拍子です。

もちろん L.S.Weiss(1687-1750) のバロック作品ではなく、メキシコ生まれイタリア&ドイツで学んだマヌエル・ポンセ(1882-1948)の新古典主義の作品です。

この曲は音を出すだけなら初心者でも可能ですが、ポンセとセゴビアのギターレパートリに対する意図を考慮したアナリーゼは必須です。

シェイクスピアではありませんが「ヘミオラ」か「アウフ・タクト」か、それが問題です。バッハのチェロ組曲1番前奏曲と同様に騒がしくならないように流麗に盛り上げます。

この曲の演奏時にはアクセントでアゴーギクを明確にして初めて生まれる躍動感が表現の要になります。躍動感無くして曲の魅力は引き出せない、つまりアンコール程度の小品ながらも難曲だということです。

ギターの構え

先人の教本に載せられた挿絵です。わかりやすいです。
「Méthode pour la guitare de Fernando Sor, 1830」

Méthode pour la guitare de Fernando Sor

ルネサンス時代の音楽

AI の回答がよくまとまってます

ルネサンス音楽は15世紀から16世紀にかけてヨーロッパで発展し、複数の声部が独立して響き合う「ポリフォニー」が特徴です。中世の宗教音楽を発展させ、教会音楽だけでなく、マドリガーレなどの世俗音楽も栄え、個人の感情表現が重視されるようになりました。この時代の音楽は、後世のバロック音楽への橋渡しとなりました。

 

◆ ルネサンス音楽の特徴 ◆

  • ポリフォニー(多声音楽)
    主旋律と伴奏という区別がなく、複数の独立した声部が対等に歌われる形式が主流です。
  • 声楽中心
    器楽はまだ発達途上であり、多くの楽曲が教会音楽や世俗歌曲といった声楽によって作られました。
  • 宗教曲と世俗曲
    カトリックのミサ曲やモテットといった宗教曲が発展した一方、マドリガーレ、シャンソン、パヴァーヌなどの世俗音楽も人気を集めました。
  • 表現の重視
    人文主義の影響を受け、感情や個人の表現が音楽において重視されるようになりました。

◆ 代表的な作曲家とジャンル ◆

  • フランドル楽派
    ヨーロッパ各地に影響を与えた中心的な楽派でジョスカン・デ・プレ、ラッススらが活躍しました。
  • イタリア
    マレンツィオ、モンテヴェルディらがマドリガーレを盛り上げ、鍵盤音楽も発展しました。
  • イギリス
    バードやダウランドが活躍し、リュート曲や、タリスやギボンズらによるアンセムやモテット、マドリガルが作られました。

 

■ ギターで弾かれるルネサンス時代のレパートリー

ギターという楽器の発生が産業革命後の古典派時代(クラシック時代)ですから、その前のバロック作品もルネサンス作品も同族の撥弦楽器の楽曲が主になります。 つまり、ルネサンス時代のリュートやヴィウエラ(スペインの撥弦楽器)のために書かれた楽曲です。これらの楽器の音楽はギターと相性が良く、多くの優れた作品が現代のクラシックギター奏者によって演奏されています。

◆ イギリス ◆

  • ジョン・ダウランド (John Dowland, 1563-1626)
    イギリス・ルネサンス期を代表するリュート奏者・作曲家です。彼の作品は現代のクラシックギターの重要なレパートリーとなっています。 「涙のパヴァーヌ (Pavana Lachrimae)」「蛙のガリアード (The Frog Galliard)」「ファンタジア (Fantasia)」「エリザベス女王のガリアード (The Most Sacred Queen Elizabeth, Her Galliard)」
  • ロバート・ジョンソン (Robert Johnson, c. 1583-1633)
    「アルマンド (Alman)」
  • 匿名作品
    「グリーン・スリーヴス (Greensleeves)」は当時から人気がありました。

◆ スペイン(ヴィウエラ音楽) ◆

スペインではリュートの代わりにヴィウエラが主流であり、そのための楽曲がギター用に編曲されています。

  • ルイス・デ・ミラン (Luis de Milán, c. 1500-c. 1560)
    ヴィウエラのための最初の出版譜『エル・マエストロ (El Maestro)』で知られています。
    「パヴァーヌ (Pavana)第1番〜第6番」「ファンタジア (Fantasia)」
  • アロンソ・デ・ムダーラ (Alonso Mudarra, c. 1510-1580)
    「ファンタジア第10番(ハープを模倣した形式、ルドヴィーコの様式による)(Fantasia X que contrahaze la harpa en la manera de Ludovico)」「コンデ・クラロスによる変奏曲 (Diferencias Sobre "Conde Claros")」
  • ルイス・デ・ナルバエス (Luys de Narváez, fl. 1526-1549)
    「牛を見張れによる変奏曲 (Quatro Diferencias sobre Guardame las vacas)」「皇帝の歌(千々の悲しみ)(Mille Regretz)」

◆ イタリア ◆

  • フランチェスコ・ダ・ミラノ (Francesco Canova da Milano, 1497-1543)
    リュート奏者として非常に高く評価されており、「イル・ディヴィーノ(神)」と呼ばれていました。
    「リチェルカーレ (Ricercare)」「ファンタジア (Fantasia)」

ピックアップとアンプ

路上でストリートピアノと重奏をしてみたところ、聴衆だけでなくピアニストにもギター音が小さく全く聞こえないという結果でした。

掛け合いの多い曲で相方の音が聞こえないというのではアンサンブルになりません。

そこで調べ始めたところ、サウンドハウスのWebに参考になりそうなページが見つかりました。それが上記のリンクです。

このページでマイクとアンプの有線接続の他に無線接続もあるとか、金属弦の場合は磁石を使って振動を電気信号に変換できてもナイロン弦にはその方法が使えないとか初めて知りました。

その他、Uチューバーに広報費を使っている製品もあるようです。

Xvive ( エックスバイブ ) / U8 Acoustic Guitar Wireless System

なかなか奥深いモンですね。もちろんもう少し調べる必要がありますから、その都度このページに加筆することになると思います。

偽物の弦

友人から教えてもらいました。破格価格のプロアルテ弦には要注意です。
偽物プロアルテ弦

ギター表面板の経年劣化について

YouTubeにスプルース材が切り出されてから材質変化についての説明動画がありました。これを参考に木材の経年劣化から楽器としてのギターの寿命限度を考えることができます。

なおギターはヴァイオリン属と異なり表面板の四方を硬い木で固定しているため、三味線の表皮と同じくスプルースの表面板を四方から引っ張った状態になります。これが、百年以上の時間が経過したギターの表面板が割れる原因です。

最近の日本や中国製のギターは、数十万円の楽器でも、膠ではなく伸縮性の無い合成接着剤を使うこともあり、割れやすいと考えられます。数十万円以上のギター購入時には、この点の確認が必要だと思います。膠なら修理が可能です!

弦楽器が、その役目を終える時
スプルース材の経年劣化について

楽器の基準ピッチ440Hz

ギターは調弦時の音高で弦の振動が変わります。振幅や発音アタック、倍音の鳴り方も調弦時の音高の影響を受けて変化します。


国際的な標準ピッチは、基準音である「A(ラ)」の音の周波数が1秒間に440回振動する440Hzと定められてます。つまり「a1=440Hz」です。

実はこの基準ピッチは世界恐慌の頃まで様々な基準ピッチが用いられ統一されていませんでした。

現在の基準ピッチ「a1=440Hz」が決められたのは1939年のことで、この国際会議で定められたピッチを国際標準化機構(ISO)が「ISO 16」として採用したことから、現代では 440Hz が基準ピッチとして知られています。


歴史上のピッチで確認できるものは、1750年頃ヘンデル使用の音叉が422.5Hz。

その他、現存する1780年の音叉は421.6Hz。この音叉はピアノ制作者ヨハン・アンドレアス・シュタイン使用のもので、ハイドンやモーツアルト、ベートーベンも弾いたピアノです。(https://note.com/beautifultide/n/n3ad867ee8b56)

つまり、調律ピッチの変遷をまとめると、1791年没のモーツアルトが422Hz、その後1885年にウィーンで決められたのが435Hz、さらに1939年にロンドンで決められたのが440Hzです。

現在のウィーンではもう少し高い444Hzとか、ウィーンフィル終演時には446Hzぐらいまで上がっているとか言われてます。これが世界で一番高いピッチだそうです。全て分厚い単板木造、全金箔貼りの黄金のホールの特性に合わせた結果なのかも知れません。

 

日本での一般的な調律ピッチについて、日本引き上げ後に何人かのピアノ調律師さんに確認したところ、演奏会場のピアノは440Hzではなく442HZで調律するのが一般的なんだそうです。

ですから、他の楽器とのアンサブルを考えると、ギターも今の日本なら442Hzのピッチで調弦することになります。

つまり、ギターの弦高も442Hzの調律ピッチに合わせることになります。さらに独奏か合わせものか、合わせる楽器の鳴り方、会場の大きさと響きによっても調整が必要です。ですが、演奏時の一番の要は、状況によって右手の指のタッチを変え、左手の指先の感覚も変えることです。

クラシックギターの弦高

クラシックギターの弦高は一般的には6弦が3.8mm1弦が2.8mmとか言われたりするようです。実際には様々な条件により変わるので、いつも同じ弦高ではなく、様子を見て弦高の調整をすることになります。

手っ取り早いのは2~3種類の異なる高さの駒を用意しておき、弦の張替え時に駒を取り替える方法です。

弦高の測定は専用の定規を使い、12フレットのピークから弦までの空間を測ります。

余談ですが、ハウザーさんの工房でアンヘル・ロメロさんのアラフェス協奏曲のための楽器を弾いたときがありましたが、弦高6mmぐらいで楽器も大きく重かったのを覚えてます。

当時はアランフェスといえばアンヘル氏と言われたほどで年間数百回もアランフェス協奏曲を弾いていました。

他方セゴビア用の楽器は、指板幅が広すぎて指が広がらなかったり、⑥弦高も2mmぐらいで、今ならなんとかなるかも知れませんが、当時は音が潰れるか全く鳴らすことができなかったりで悪戦でした。それを見ていたハウザーさんが「この楽器はセゴビアにしか弾けない」と話してました。

なお、一番オーソドックスな楽器はブリーム用だったのを覚えてます。ハウザー3世にしては珍しく、音量というか振動時間や共鳴時間の長さだけでなく、どちらかと言えば2世に近い雰囲気のバランスの良い鳴りが印象的でした。弦長が少し短く楽器のサイズも小さく感じました。穏やかな響きの楽器でもブリームが弾くとドラマチックな音が出るんですね。

そのときにハウザーさんは「弦高は低ければ低いほど良いが、弾く(鳴らす)ことができるかが問題だ」と話してました。

この弦高と楽器の鳴り方の相関関係は、今となっては当たり前のこととして理解してますが、当時は全くわからず、大きなクエスチョンマークが脳裏に刻まれました。

最近はスマホ用アプリに様々なオシロスコープがありますから、自分の耳に自信が無ければ、波形を確認しても面白いかも知れません。

以下はYouTube(Classical Guitar Corner)動画から

弦番号 普通 高め 低め
3.0mm 3.2mm 2.8mm
3.4mm 3.5mm 3.2mm
3.5mm 3.6mm 3.4mm
3.7mm 3.8mm 3.5mm
3.9mm 4.0mm 3.6mm
4.0mm 4.2mm 3.7mm

最近のサバレス弦

張りたてのハナバッハ黒は無敵だろうと感じてます。半世紀ぐらい前から品質に変化が無いのも安心です。

でも、最近のサバレス弦と比較すると、ハナバッハ黒は張り替えて5日後くらいには低音弦(巻き弦)の倍音が痩せてきて、張りたて時に低音弦が少しキンキンと響いたサバレスの低音弦の方が華やかに響くように感じてます。

サバレス弦は色々な種類が販売されてますが、低音弦なら倍音も含めて安定した振動と耐久性でCANTIGA PREMIUMの一択。ハナバッハ弦に弾き慣れていると、サバレス低音弦の甲高い響きが気になるかも知れませんが、右手親指の弦からの指離れである程度対応できます。

サバレス低音弦は張力の違いによりNORMALEFORTEの2種類が販売されているようです。弱い張りで上手に鳴らすことができればそれに越したことは無いと思いますが、ちょっと気を緩めるとボヨォ~ンと腑抜けた音が出るので、ボクのように注意力散漫な人には張りが強い方が安心できるかも知れません。

サバレス弦は高音弦のバリエーションも豊富で、①②③弦はナイロンとカーボンの組み合わせ方により3種類販売されてます。

サバレスの高音ナイロン弦は音色が素晴らしく艷やかながら、ボクには弱くボヨボヨするときがあります。また、ナイロン弦はフレットと右爪の両方で傷が付くので音程と音色に影響します。

もちろん弦を指で撫でて撥弦する分には気にならないでしょう。弦を撫でての撥弦は日本人独特の演奏です。ヨーロッパでは器用に指が動くので最初は聴いてもらえますが、そのうち相手ににされなくなる理由です。

カーボン高音弦は音がカチッと決まるのですが、音色に艶が少なくビブラートの音高幅が狭い、しかし傷に強く長期間の使用でも音の劣化が気になりにくいです。

値段は今のところサウンドハウスさんが安いようです。もちろん楽天やアマゾン等でも扱ってますから再確認をおすすめします。

◇ サバレス / Evolution Cantiga PREMIUM/ -Normal tension-[510ERP]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (TENSION NORMALE)
1弦:NEW CRISTAL (TENSION NORMALE)
2&3弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION NORMALE)
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/329480/


◇ サバレス / CREATION Cantiga -Mixed tension- [510MRJ]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (TENSION FORTE)
1&2弦:NEW CRISTAL (TENSION NORMALE)
3弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION NORMALE)
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/233681/


◆ サバレス / ALLIANCE/CANTIGA PREMIUM -Normal tension- [510ARP]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (TENSION NORMALE)
高音弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION NORMALE
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/259412/


◆ サバレス / ALLIANCE/CANTIGA PREMIUM -Mixed tension- [510ARJP]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (TENSION FORTE)
高音弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION NORMALE
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/259413/


◆ サバレス / ALLIANCE/CANTIGA PREMIUM -High tension- [510AJP]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (TENSION FORTE)
高音弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION FORTE
https://www.soundhouse.co.jp/products/detail/item/259411/


◆ サバレス / Evolution Cantiga PREMIUM -High tension- [510ERJP]
低音弦:CANTIGA PREMIUM (Mixed tension)
1弦:NEW CRISTAL(ナイロン、TENSION ??
2&3弦:ALLIANCE(カーボン、TENSION ??
1st:0.73 New Cryastal
2nd:0.69 Alliaance
3rd:0.84 Alliaance
4th:0.76 Cantiga Premium
5th:0.91 Cantiga Premium
6th:1.12 Cantiga Premium


■カンティーガ・プレミアム
カンティーガの新しい低音弦。
カンティーガで使用している芯線に、全く新しい合金で作られたワイヤーをワウンド

裏板と側面板のローズウッド

ギターの側面板と裏板には一般にローズウッドと呼ばれる木材が使われることが多いです。最近はワシントン条約の関係から白い色をした板も使われることもあるようですが、ずっしりとした響きが乏しいように感じてます。

ギターに使われるローズウッドは、ドイツ語圏では「パリサンダー」と呼び、絶滅した南米リオ産パリサンダーは暗い色合いのものもあり、重量もそれなりに重くなるようです。ハウザーさんの話では、リオ産の入手ができないときはインド産パリサンダーも使われることがあるとのことでした。

工房ストックで一番色の黒い板を使っての制作を依頼したところ、黒い色の板を使うと楽器の重量が増すけど、それでも良いのか?また、横板と裏板の材質は、彼の考える音には無関係で「段ボール」でも構わないとも話してました。

凡人のボクには理解を超えた話でした。

さて、ローズウッドとか紫檀についてググってみました。

参照ページ:
ローズウッドについて(世界のローズウッドの一覧表)

 

◆ 紫檀(ダルベルギア・コチンキネンシス)
【別名】シアム・ローズ、サイアミ・ローズ
【産地】タイ・ビルマ・ラオス・ベトナム・カンボジア・マレー半島

◆ 縞紫檀(しましたん/ダルベルギア・オリペリ)
【別名】手違い紫檀、チンチャン
【英名】ビルマ・ビルメス、チューリップ・ツリー
【中国名】白紫檀
【産地】タイ・ビルマ・ラオス・ベトナム・カンボジア・マレー半島
   産地によりベトナム・ローズ、ラオス・ローズ等と呼ぶこともある

◆ インド・ローズウッド(ダルベルギア・ラテフォーリア)
  インドネシア・ローズ(ソノケリン)
【別名】イースト・インディアンローズ、ボンベイ・ローズ、デガン・ローズ、カシミール・ローズ
【中国名】印度丸葉紫檀
【産地】インド・パキスタン・バングラディッシュ

◆ インド・チッソ―(ダルベルギア・チッソ―)
【英名】シーシャム・ローズ
【中国名】印度黄檀、茶檀
【産地】インド北部、ネパール、パキスタン、バングラディッシュ

◆ マダガスカル・ローズ(ダルベルギア・バロニー)
【英名】ロイヤル・パリサンダー、ボアナ・パリサンダー
【仏名】ロワイヤル・パリサンドル
【産地】マダガスカル





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